富士山にある、金運神社に行ってきました。
道志川沿いの道を走っていると、、、
おお!富士山が見えてきました。
やはり、富士山はものスゴイパワーを感じますね。
日の出とともに、参拝したかったのですが、
すっかり寝坊して最初の目的地に着いたのが8時です。
まず最初に参拝したのが、新屋山神社の本宮です。
ちょっとした住宅街の近くにあったので、
探すのに手間取りましたし、それ以上に車を
駐車する場所に困りました。
神社の近くに駐車場はないので、
車を止めてから10分近く歩きます。
3ナンバーとかですと、
駐車する時にちょっと面倒かもしれません。
あと、びっくりしたのが、3年位前に友達のすすめで
参加しろと言われて、なんだかよくわからないけど
1泊2日の自己啓発系のセミナーに参加したのですが、
その施設の道路をはさんで間隣に神社があったんです。
その時は、夜逃げしようかと思っていた位にセミナーが、
嫌で嫌で、「こんな所、2度と来ねぇぞ!」
と思っていたのに。。。不思議と2度訪れてしまいました。。。
そして神社ですが。。。。。
圧倒されました。
鳥居がこれでもかという位に、たくさんあるんですよ。
その場の気というんですかね。
もの凄くピリピリした荘厳な感じでした。
カミさんも、私同様、あまり気とか感じない人なんですが、
「すごく緊張感がある」と、言っていました。
次に向かったのが、北口富士浅間神社です。
こちらは新屋山神社の本宮とは打って変わって、
楽しげな雰囲気が漂っていました。
参拝客もたくさんいたのでそう感じたのかもしれません。
こちらは駐車場完備で快適です!
そしていよいよ、最終目的地の新屋山神社の奥宮に向かいます。
富士山を上ることおよそ20分。
「あれ?おかしいな。入り口を見逃したかな?」
と、少し不安になった頃に入り口の看板を見つけました。
もの凄く小さい神社です。
ある意味、神社とはいえないかもしれません。
こちらの場所はなんといいますか、
包み込むような温かい波動を私は感じました。
その場にいると、落ち着くんですよ。
何時間でもいれる感覚です。
お参りを済ませて、回りを捜索していると、
石で丸く囲まれた結界みたいな場所を発見!
その丸く囲まれた場所は絶対に入ってはいけない
雰囲気がひしひしと伝わってきます。
てなわけでお参りを済ませて、充実した気持ちで眺めた、
奥宮に入る道路から見える富士山がまた、
格別に美しかったです。
前日まで肩がカチンコチンに硬かったのですが、
参拝を済ませて、ふと気が付いたら肩がぐにゃぐにゃに
柔らかくなっていて、「???」だったのですが、
キャンプ場で1泊したら、筋肉痛でプラスマイナスゼロです。
参拝の仕方など詳しく書きたかったのですが、
情報提供者の方の営業妨害になってしまうので、
やめておきます。
なお、「3」という数字は非常に縁起がいいので、
3人で参拝するといいかもしれません。
私も家族3人で参拝しました。
あとは、運を天に任せてやれることを
頑張るだけです。


お天気にも恵まれたみたいで、よかったですね。
きっと中田さんの運気は益々アップしますよ〜♪
次回のオフ会でまたお話を聞かせてください。
今回も興味深い内容を伝えて頂きまして、
有難うございます。
中田さんは、色々な事を素直に実践されていて、
とても素晴らしいと思います。
今回の神社訪問によるパワーがどのように働いていくのか、自分の事のように楽しみです!
億万長者への大きなステップとなりますよう、
心より祈っています。
これからも益々のご活躍を、応援しています。
有難うございました。
実は、私も3日に新屋山神社奥宮に行って来ました。
私が感じたのは、新屋山神社奥宮は、子供の波動でした。まるで、そこに子供がいるよな・・・
生きている波動ですね。
思わず、かわいいーと感じたほどでした。
山の幸彦様の御神体(石)が、手を合わせているようにも見えました。
なんともあどけないかわいいと感じたのは、私だけでしょうか?(笑)
偶然にもお札を売っていたので買って帰りました。
私も主人と子供でと三人で行きましたよ。
先日はありがとうございました!
行ってきましたよ金運神社に!
今度のミーティングで詳しくお話しますね。
H田さん:
ありがとうございます!
そして、正体バレバレです(笑)
今回は自分でも不思議だったのですが、
導かれていたような気がしました。
H田さんの今後のご活躍が私も楽しみです!
てるさん:
ありがとうございます!
3日に行かれたのですね。私は4日でした。
快晴に恵まれてお互いよかったですね。
奥宮は本宮とうって変わって優しい感じでしたね。
写真があるかな〜と思って
こちらに見に来ました。
充実したGWで何よりでしたね。
天気もよかったし、最高でしたね^^
特にデザートが美味かったですよね!
奥宮自体の写真を撮りたかったのですが、
撮ってはいけない雰囲気がもの凄くて、
看板だけにしておきました。
今度は皆で行きたいですね!